明日もまた食べて笑って...

日々のできごとを綴ります。

槍が降っても選挙に行く創価学会

きょう山の仕事場へと車を走らせていたら、向こうから自民党立候補者の山口俊一さんの選挙カーが走ってきた。
私はこれまでの人生で、選挙カーに向かって手を振ったことはなかった。
でも、今回はものすごく力を入れて応援しているので、思わず窓を全開にして、大きく手を振ってしまった。

激戦と言われている選挙区の様子をXやYouTube、インスタで観ている。
私が注目しているのが
地道な努力が報われて欲しい宮城4区の森下千里さん。
中道の安住淳さんを大差で引き離して勝って欲しい。
安住さんが比例復活できないほどの大差で!

そして高市さんの側近中の側近、東京24区の萩生田光一さん。
長年にわたって高市さんを支えてきた萩生田さん。

そして、この方も高市さんの味方、新潟5区高鳥修一さん。
高市さんの味方の所には立候補者を立てないと神谷さんが言っていたくせに立ててきた。

そして愛知12区の青山周平さん。
積極財政を作った方で、奥さんと二人三脚で頑張っている。

あの、れいわ新選組の大石晃子を何としてでも負かして欲しい大阪5区杉田水脈さん。

皆、苦戦をしているらしいので心配だ。
8日日曜日の投開票日は全国的に寒波が押し寄せるらしく、吹雪になる所もあるらしい。
そうなると「槍が降っても投票に行く」と言う創価学会の組織票に負けてしまうかもしれない。
そして宮城県は選挙に関心のない人が多く、選挙の投票率がものすごく低いと聴いた。
そうなると槍が降ってでも投票に行く創価学会は怖い。
森下さんが「中道を応援している声が多いので、とても苦しいです」と言っていた。
宮城県生まれの私としては、ぜひとも宮城県創価学会以外の方々に投票所に行って欲しい。

なんか、最近の私のブログは選挙一色で申し訳ないのだが、選挙結果が出るまでは書いてしまうと思う。

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