断捨離中だし、もう食器は買わないつもりでいたのに、こういう区切られた皿が欲しくなってしまって買った。

直径19㎝の、それほど大きくない皿なので、食べ過ぎなくて良いかもしれない。
手作りなので、サイズは多少違いがあるかもしれないそうだ。
私は今夜は、大きめの所にご飯を入れて、正月の残りのローストビーフとキャベツ炒めを小さな二つの所にそれぞれのせて食べた。
洗い物が少なくて済んで楽な気がするし、取り皿としても良さそう。
いつも器に盛ったおかず2~3種類をテーブルの真ん中に置いて、夫も私も数枚の小皿に取って食べていたので、これなら3種類混ざらずに1枚のお皿で大丈夫。
益子焼って、栃木県の陶器だ。
私は小学校の低学年の時、栃木県宇都宮市に住んでいたので、益子焼は昔からなんとなく好きだった。
届いたお皿が「下野新聞」の新聞紙に包まれていて、送り主も益子町の住所だったので
「ほんとうに益子町の窯元から届いたのだな」と、なんだか嬉しかった。
割らないよう、気をつけて大切に使おう。
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